高市早苗が『週刊文春』を提訴しないことを
疑問視するのはなぜかについてお話する
わたしのブックマークに、暗い情熱の持ち主が
絡んできたのでした。
高市叩きたくて仕方ないみたいだね
— 四条烏丸 (@meemee555555) June 9, 2026
暗い情熱の持ち主のツイートを見ていると、
誹謗中傷動画を批判するのは、高市早苗を
叩きたい人が、無理をしてねたを
探してきていると、言いたげな感じです。
立憲民主党や中道改革連合の
議員、候補者、関係者が「駆除された害獣」と
言われることを、暗い情熱の人は
「たいしたこと」ではないと思っている
ということだろうと考えられます。
「害獣」発言なんて取り上げて批判するほどの
大きな問題ではないと思っているから、
「批判のためのねたをわざわざ探している」と
考えるということです。
一般的な感覚を言えば、「駆除された害獣」と
言うことは常軌を逸した誹謗中傷です。
許されてよいもの言いではおおよそないです。
そこへもってきて「害獣」呼ばわりを
「たいしたことではない」と考える
暗い情熱の人は、立憲民主党や中道改革連合の
議員、候補者、関係者は「害獣」だと
自分でも思っているのでしょうか?
あるいは、自分では「害獣」とは
思わないけれど、害獣と思う人がいることは
「理解できる」ということでしょうか?
立憲民主党、中道改革連合は、
選択的夫婦別姓の実現に関しては、
もっとも熱心であり、尽力している政党です。
反対派(非共存派)から見れば、
選択的夫婦別姓の実現に尽力する
政治家や活動家は、みんな「害獣」ということに
なるのかもしれないです。

