2026年06月21日

選択的夫婦別姓は左翼・反対派の典型的な認識

6月14日エントリの続き。

高市陣営による誹謗中傷動画を批判する
井田奈穂さんに絡んできたツイートの人は、
高市政権への批判の頻度が高いことを
「左傾化している」と言っています。

 


高市政権や高市早苗に対する批判が多いと、
なぜに「左傾化している」と
されるのかがわからないです。

高市早苗なんてかなり右翼寄りのほうです。
高市早苗や高市政権を批判したところで、
とりたてて左寄りでもないというものです。
むしろ高市早苗や高市政権を擁護したり
理解をしめすほうが「右傾化している」と言えます。


井田奈穂さんをはじめ選択的夫婦別姓を
もとめるかたは、高市早苗のことを
かねてからさかんに批判しています。

高市早苗に対する批判が多いと
「左傾化している」というなら、
選択的夫婦別姓をもとめること自体が
「左傾化している」ことになります。

くだんのツイートの人は「あすにはを
応援している」と言ってはいます。
この「選択的夫婦別姓は左翼」という認識は、
反対派(非共存派)の典型です。

posted by たんぽぽ at 21:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
右でも左でも違法行為をしなければどちらも間違ってはいないと思います。
Posted by あいうえお at 2026年06月22日 20:26
ここで言いたいことは、
「みじん子」の主張は反対派(非共存派)の典型
ということですよ。

「みじん子」はおそらく反対派(非共存派)の
サブアカウントだと思います。
井田奈穂さんのあしを引っ張りたくて
粘着をしているものと思います。
https://x.com/X2Can3joy/status/2069047686939214188
https://x.com/pissenlit_10/status/2070819395073720453
Posted by たんぽぽ at 2026年06月28日 16:19
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