『週刊文春』の報道に関して、事実無根なら
高市早苗は「文春」を提訴すればいいのに
なぜか提訴しないことの不自然さを
指摘するかたはたくさんいます。
捏造報道でここまで連日国会で追及されているのなら「ガセネタで巨額の税金の無駄遣いがなされている」ことになるわけです。
— 井田奈穂|一般社団法人あすには代表理事|ライター (@nana77rey1) May 29, 2026
捏造なら捏造だと、首相が明確に意思表示し、あとは弁護士に司法で戦ってもらえばいいだけですね。 https://t.co/pyBBXHHhSQ
『週刊文春』を提訴しない高市早苗を
疑問視するかたを批判する人も、たくさんいます。
上述の井田奈穂さんのツイートにも、
最近は高市政権の批判ばかりで左傾化している、
選択的夫婦別姓への想いはさめたのか、
という「批判批判」がつきました。
ありがとうございます!
— みじん子 (@qbLqTxZFBp71863) May 29, 2026
ところで、井田さんは反高市政権のリポストばかりを連日繰り返しされてますが、目標とされていた「選択的夫婦別姓」への思いはもしかして冷めつつありますか?
あすにはさんを応援していましたので、アカウントの近頃の左傾化に少々面食らっております
高市早苗は、ご存知のとおり選択的夫婦別姓の
反対派(非共存派)の急先鋒です。
選択的夫婦別姓に反対を続けることが、
高市早苗の「ライフワーク」と言えるくらいです。
「選択的夫婦別姓・阻止に汗かいた高市早苗」
「選択的夫婦別姓・反対のためになみだを流した」
となれば、選択的夫婦別姓の実現を
もとめるかたが、高市早苗や高市政権の動向に
強い関心を持つのはとうぜんです。
関心を持たなかったら、そちらのほうが
選択的夫婦別姓の実現に対する想いを
疑われるというものです。
選挙陣営の誹謗中傷動画に高市早苗が
関与したかなんて、選択的夫婦別姓と
関係ないと言うのかもしれないです。
直接関係ないことでも、反対派(非共存派)の
急先鋒である以上、できるかぎり
高市早苗や高市政権の動向には
注視するほうがよいし、話題によっては
注視する必要があるというものです。


批判するかたの足を引っ張っているのだと思います。
「あすには」を応援していると
言っているけれど、あやしいものです。