「結婚するとき話し合わないで、
女性に改姓させることが多い」という現実を
認めたくない反対派(非共存派)ですが、
「カウンセリングで改姓の合意を確認する」
とも言っています。
いいえ
— ヘル次鋒あき (@1kJj3TeuQH42709) August 17, 2025
妄想では?
いづれにしろ選択的夫婦別姓では解決しません
カウンセリングで合意を確認しましょう
だれにカウンセリングするのかと思います。
わたしが紹介した、自分に意思確認せずに
相手の男性が婚姻届けを出して改姓させた女性なら、
カウンセリングなどするまでもなく、
「合意はなかった」と判断できます。
「女性に意思確認せず男性の苗字を選ぶ」
こちらは結婚相手の女性に意思確認せずに、男性が自分の苗字を選んで婚姻届けを出したケースです https://t.co/4OBu4OYh3j 。これはカウンセリングするまでもなく、「合意がなかった」と判断できます
— たんぽぽ (@pissenlit_10) August 17, 2025
「妻が望まなくても改姓させて、自分の苗字で
夫婦同姓でなければならない」という男性が
カウンセリングを受けるのでしょうか?
そのような男性の中には、心配なのもいると思います。
「本性を露骨に吐く反対派がおそろしい」
このおそろしい反対派(非共存派)は、
カウンセリングを受けることを、すでにすすめられています。
もう結婚云々ではなく、他者を支配したいという欲求が抑えられない人は、普通にカウンセリング行ってください。 https://t.co/9ubqnOkMWt
— 井田奈穂|一般社団法人あすには代表理事|ライター (@nana77rey1) June 10, 2025


怖いです。
つかみかかられないよう、対策が必要かもしれないです。
>なぜ彼はカウンセリングで解決すると
わたしもわからないです。
「このような人にこんなカウンセリングをするのか」とか、
わたしはお尋ねしているのですが、
くだんの反対派(非共存派)からは
要領を得た返事が来ないです。
反対派(非共存派)からのリアクションとしては、
それほどめずらしいことではないですが。