違和感があると言っている、「選択的夫婦別姓に
反対していない」と自称する人です。
はい。
— メガネアフロ (@96ken_) April 10, 2025
他でもポストしてますが、私は選択的夫婦別姓自体に反対はしてません。
ただ、賛成派の方々の主張に違和感があるだけです。
選択的夫婦別姓をもとめるかたの
どの主張にどんな違和感があるのかと、
とうぜん思うことになります。
わたしはそれをツイッターで訊いてみました。
選択的夫婦別姓を求めるかたのどの主張にどんな「違和感」がありますか? 具体的にお話していただきたく思います
— たんぽぽ (@pissenlit_10) April 17, 2025
そうしたら最初のツイートの人は
「選択的夫婦別姓が実現すれば解決すると
思っていることに違和感」と言ってきました。
https://t.co/yu25wLAMfc https://t.co/IRUZvJZmn4
— メガネアフロ (@96ken_) April 17, 2025
自称「選択的夫婦別姓に反対しない」人は、
むかしのツイートをリンクしています。
それを見てみると、「女子校の生徒の7割が
結婚改姓したくないと言っている」という、
わたしのツイートへのリプライでした。
女子校で小論文の課題に選択的夫婦別姓を出したら、7割くらいの生徒が結婚改姓はしたくないと書いていた、という事例があります https://t.co/dCcF5yALBo 。ほとんどの女性は、結婚改姓を嬉しく思わないどころか、負担や不満を感じていると思いますよ
— たんぽぽ (@pissenlit_10) April 17, 2025
それ。
— メガネアフロ (@96ken_) April 17, 2025
選択的夫婦別姓制度になれば解決すると思ってることに違和感です。
男性も女性も結婚改姓したくない場合、
選択的夫婦別姓が実現すれば婚姻届けを
出せるようになるので、問題なく解決します。
男性も女性も、おたがいに相手は
結婚改姓したくない、ということを理解し
受け入れていることはもちろんですが。
選択的夫婦別姓の実現で、このようなケースは
解決することが自明なはずです。
この解決方法に、なぜに違和感があるのかと思います。
「違和感を持つことに違和感」というものです。
解決しますよね…
— uekque uekque (@uekque) April 18, 2025
何が解決しないと考えているんだろう…
それこそ違和感…
— ざざあるいは電気羊 (@pokhara1995) April 18, 2025


具体的なことを言わないのは、
反対派(非共存派)によくあることです。