選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)の
「臥樹丸」は、現状は推進派の策に
弄されているように見える、とも言っています。
話題変えですが、論破や説得の不要な相手に総掛かりで対応している当スレの現状は、本来のスレ目的(夫婦別姓が不要な論の構築や必要論の屁理屈への対抗策検討)を見失っているかと
— 臥樹丸 (@mukaituru) February 15, 2022
有り体に言えば、策に弄されてしまっているように見えます
このままでは、夫婦別姓に疑問を抱く新規スレ参入者は現れない
このような感想が出てくるということは、
反対派(非共存派)は推進派に
圧迫されているという意識が、
「臥樹丸」にはあるものと思います。
推進派に「策」はあると思います。
「第三者のためにネットのリテラシーを維持」
「反対派(非共存派)に自信を持たせない」
という「戦略」にもとづいて、ネット、
ツイッターで発言するかたが多いからです。
選択的夫婦別姓の推進派の現実の「戦略」と、
「臥樹丸」が意識している「策」が、
おなじかどうかはわからないです。
想定しているものが、ずれている
可能性は考えられます。


選択的夫婦別姓をもとめるかたたちを
圧迫していると言わざるをえないですね。
そこらへんのツイッターの議論程度なら、
反対派(非共存派)が圧迫されることもあると思います。