選択的夫婦別姓の反対派の主張は
意味不明なものが多いことや、
それを直接反対派本人にお尋ねしても、
まともに答えてくれないことを、
わたしとツイートのかたとで会話していました。
そこへなにを思ったか、あの暗い情熱の持ち主
「四条烏丸」が割り込んできて、
わたしのことをdisってくれました。
横から失礼します。たんぽぽはブロック推奨です。しつこいですよ。
— 四条烏丸 (@nanaarek20) 2019年7月10日
わたしと会話しているかたを反対派だと
「四王烏丸」は思ったのでしょう。
それで「四条烏丸」は「親切」に、
わたしに関する情報を提供したものと思います。
わたしが反対派と議論することが、
「四条烏丸」は気に入らないということです。
「四条烏丸」は、反対派がわたしに
批判されているのを見つけては、
わたしをdisるツイートを投げて行きます。
わたしと会話しているかたは、
選択的夫婦別姓の推進派のかたです。
「四条烏丸」としては「誤爆」というところでしょう。
私も選択的夫婦別姓推進派なんですけどねぇ。
— ねこむらねっこ (@nekomuranekko) 2019年7月11日
議論のように見えたんですかね。玄関先で立ち話してたら見知らぬ方に話しかけられたかんじ。
— ねこむらねっこ (@nekomuranekko) 2019年7月11日
「四条烏丸」がなぜ反対派(非共存派)と
間違えたかはよくわからないです。
ツイートをよく読まずに、たんぽぽが絡んでいる
らしいから反対派なのだろうくらいに
思ったのかもしれないです。


浅いので、深く考えることが
そもそもできないのでしょう。
それに加えて、「四条烏丸」の場合は、
わたしが嫌いなので、わたしと
意見対立している人を擁護するという、
「属人的態度」をとるようです。