2019年10月11日

わたしの意見?言ってないよ?

前のエントリの続き。

「ふじおかひろき」は、「あなた(たんぽぽ)の
意見が実行されても、少子化が改善するとは
思えない」とも言っています。

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子どもを持たないことを正当化?

前のエントリの続き。

エンゼルプランをdisっている
「ふじおかひろき」のツイートを見ると、
「子供なんて産まなくていいんだということが
正当化される」と言っています。

「正当化される」には引っかかります。
どういうことでしょうか?

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エンゼルプランは不適切でない

10月10日ポストの続き。

「ふじおかひろき」は、子どもを持つことを
やめて絶滅しようと考えているから、
出生数低下を推進した自民党を支持するのか?
という主旨のツイートをわたしはしました。

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2019年10月10日

絶滅したいから自民党を支持?

「生物の目的は子孫を作ることだから、
同性結婚に反対」
などと言っていた
あの「ふじおかひろき」がわたしの視界に入りました。

最後にご対面してから4ヶ月ほど経っています。

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2019年08月25日

さすが日本人と外国から思われる

8月24日エントリの続き。

シンガポールの飛行機の中で、
客室乗務員に痴漢をした日本人男性についての、
たまごどんからのコメントを見てみます。

「全力で〇〇国嫌いを増やす〇〇人」

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2019年08月22日

痴漢は器物破損よりたいしたことない?

8月20日エントリの続き。

シンガポールの飛行機の中で、
客室乗務員に痴漢をした日本人男性についての、
たまごどんからのコメントを見てみます。

「全力で〇〇国嫌いを増やす〇〇人」

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2019年08月20日

保護されたいと思いませんが?

「おはよう東京」の人は、妻に結婚改姓させて
アイデンティティを剥奪するために、
「結婚の意義は女性の保護」と言って
女性を弱い立場に立たせるのだろうと、
8月18日エントリでお話したことを、
わたしはツイッターでコメントしました。

そうしたらあの暗い情熱を持つ
「四条烏丸(現: 赤い彗星)」がしゃしゃり出て、
「保護されないから僻むたんぽぽ」などと、
わたしを誹謗中傷をしてきました。

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2019年07月31日

痴漢は日本に顕著な性犯罪

6月28日エントリの続き。

「全力で〇〇国嫌いを増やす〇〇人」

シンガポールの飛行機の中で、
客室乗務員に痴漢をした日本人男性についての、
わたしからのお尋ねに対する
たまごどんのお答えに、さらにわたしから
コメントをしたいと思います。

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2019年07月14日

小学一年生のほとんどが結婚する?

前のエントリの続き。

選択的夫婦別姓は「未婚者には関係ない」から
「未婚者でもいずれ結婚するなら関係ある」に、
「四条烏丸」は修正したのでした。

わたしが例に挙げた小学一年生たちは
「自分は結婚しない」と非婚宣言しています。
現在未婚で将来もずっと結婚しないから、
「四条烏丸」の基準では、選択的夫婦別姓は
関係ないとなるのではないかと思います。

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2019年07月03日

路頭に迷うなら妻が働けばいい

日本の雇用文化は、妻が専業主婦の
既婚男性に有利なことを頑として
認めようとしない「四条烏丸」は、
既婚男性は妻子を養わなければならないから、
単身者より大変だと力説したのでした。

「既婚男性に有利な日本社会」
「専業主婦の妻を持つ男性の年収階層」

妻が専業主婦の既婚男性が転職すると
「路頭に迷う」というなら、妻は専業主婦をやめて
働きに出ればいいのだと思います。

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2019年07月02日

専業主婦が許せないのではないですよ?

「たんぽぽは専業主婦が許せない」などと
「四条烏丸」が言いがかりをつけるので、
わたしは専業主婦の批判さえしていないことを、
いくつかの根拠をあげて示しました。

「専業主婦を批判していませんよ?」

今度は「扶養控除なんてはやく廃止して
専業主婦をやめろと言った」ことが、
「たんぽぽは専業主婦が許せない」根拠だと、
「四条烏丸」は言ってきました。

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2019年07月01日

専業主婦を批判していませんよ?

日本の雇用文化は、妻が専業主婦の
既婚男性に有利なことを、わたしはいくつかの
データを示しながら、お話してきました。

「既婚男性に有利な日本社会」
「専業主婦の妻を持つ男性の年収階層」

そうしたら直接の反論の相手となった
「四条烏丸」は、わたしのことを「専業主婦が
許せないのだ」などと言ってきました。

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2019年06月30日

専業主婦の妻を持つ男性の年収階層

メインブログの6月29日エントリで、
日本の企業文化は妻が専業主婦の既婚男性に
有利に作られていることをお話しました。

「既婚男性に有利な日本社会」

ツイッター・モーメントに登場した
「四条烏丸(旧:もも281)」は、そうした既婚男性の
有利さが理解できない人のひとりです。

「四条烏丸」は「妻が専業主婦の男性」に
「女房と子どもを養うために会社にしがみつく」
というイメージを持っているようです。

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2019年06月24日

世界でいちばん子どもが少ない国

総務省が毎年子どもの日に発表する、
子どもの数と割合の調査についてお話した、
わたしのエントリのモーメントを更新しました。

「世界でいちばん子どもが少ない国」

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2019年06月22日

むかしも貧困は子育てに負担だった

6月14日エントリで、「むかしは貧しくても
いまより子だくさんだ」などと言って、
子育てや教育に公的扶助を行なう家族政策を
否定するという、よくある主張を見てきました。

「貧困で子どもが持てなかった敗戦直後」

過去が現在より出生数が多いことはたしかです。
その理由は簡単には
1. 子どもひとりあたりにかけるリソースが
いまより少なかった
2. いまより子どもの死亡率が高かった
があると思います。

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2019年06月14日

貧困で子どもが持てなかった敗戦直後

「むかしはいまより貧しいけれど、
もっと子だくさんだった」と言って、
現代のわたしたちが経済的事情で子どもを
持てないことを不当な主張だと言う人です。

自民党の桜田義孝衆院議員が「子どもを3人くらい
産むようお願いしたい」
などと発言しましたが、
それが批判されたことを受けてものものです。

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2019年06月10日

選択的夫婦別姓をいま議論する理由

「枝野幸男が選択的夫婦別姓を選挙争点に
すると言いだしたのは、勝てないので
論点を変えるのだ」と邪推するかたがいるので、
わたしは簡単に反論しました

「選挙で勝てないから論点を変える?」

邪推のかたは今度は、「なぜいま選択的夫婦別姓の
議論をするのか?」と言ってきました。
「ようはそれが言いたいのか」という感じです。

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2019年06月07日

「女大学」の道徳規範が結婚の意義?

「女大学」という江戸時代の因襲的な
ジェンダー道徳を持ち出して、夫婦同姓を維持しろ
という、選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)です。

立憲民主党の公式ツイッターが
選択的夫婦別姓に関するツイートをしていたのですが、
そこにリプライしたものです。
政党の公式アカウントは、注目する人が多いですし、
変なリプライをくっつける人も多いと思います。

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2019年06月02日

「女性にとって性を売ること」の議論(2)

「「女性にとって性を売ること」の議論」
モーメントを更新しました。

「「女性にとって性を売ること」の議論」

今回はブログ移転以降の補助ブログと、
タンブラーの記事を収録です。

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2019年05月31日

「女性にとって性を売ること」の議論

「「女性にとって性を売ること」の議論」の
モーメントを更新しました。
メインブログの5月21日エントリで公開したものです。

「「女性にとって性を売ること」の議論」

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