2023年02月24日

統一教会のなにが反社会的か?とお尋ね

2月22日エントリの続き。

「正論」の擁護を買って出た反対派
(非共存派)に、つぼを買えばいいと
言ったのは、統一教会の反社会性の
緩和のためだ、ということを、
わたしはツイッターでもお話しました

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2023年02月22日

つぼの購入・反社会性の緩和のために

前のエントリの続き。

「統一教会の信者にならなくても、
つぼを買うことはできる」ということを、
わたしはツイッターでもお話しました。

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統一教会・信者でなくてもつぼは買える

選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)は、
統一教会の理解者になればいいと
言われることが、「正論」はとても不満です。

「選択的夫婦別姓反対のための統一教会」
「統一教会の理解者・言われる側の資質」

なぜ「正論」は不満かというと、
統一教会は反社会的組織だからです。
そんなカルト教団の理解者になんか
なれるものかということです。

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posted by たんぽぽ at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月11日

反論を考えているうちにブロック

1月10日エントリの続き。

「日本政府は女子差別撤廃委員会から
選択的夫婦別姓の勧告を受けていない」と
おかしなことを言う反対派(非共存派)は、
なんと、わたしをブロックしました。

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2022年12月25日

そしてわたしはブロックされた(2)

12月24日エントリの続き。

「菊池誠」はわたしをツイッターで
ブロックしましたが、それはわたしが
「統一教会は自民党を支援し続けた、
その寄与は大きかった」ということを
指摘し続けたからです。

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posted by たんぽぽ at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年12月24日

そしてわたしはブロックされた

前のエントリの続き。

自民党・安倍政権は統一教会から
多大な支援を受けた事実はあることを、
わたしは「ツイッター」でも
「菊池誠」にお話しました。

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2022年11月20日

そして誹謗中傷・「礼拝堂」に反発?

前のエントリの続き。

「ふうべるんぐ」という選択的夫婦別姓の
反対派(非共存派)が、戦前の民法も
婚姻に関してジェンダー平等だったと、
妙な主張をすることをお話しています。

「100年前はかならず女性が改姓だった」

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2022年11月12日

あの反対派のアカウントは永久凍結らしい

「ムーたん」のツイッター・アカウントは
前にも凍結したようです。(2022年8月)

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あの反対派がツイッターでアカウント凍結

選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)の
「ムーたん」のツイッター・アカウントが
凍結になっていました。

「ムーたん」にリプライしようとして
ツイートを探していたら、
凍結しているのを発見しました。

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2022年10月27日

子ども時代の回想・対照的な姿勢

10月23日エントリ以来、わたしは
「深淵な非もて」の「後藤文彦」のことを
しばらく取り上げました。

なぜ突然取り上げたのかというと、
前のエントリでご紹介した三春充希氏の
記事を見たからにほかならないです。

「遊びはどこへ」

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2022年05月02日

あの選択的夫婦別姓反対派は「つちのこ」

前のエントリの続き。

自分の知り合いに20人くらい
改姓した男性がいると言っている
選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)は、
「筑後守」のことを「いわゆる
つちのこ」と言っています。

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2022年03月02日

ご評価ありがとうございます

2月26日エントリの続き。

「不本意に改姓した人はいない」と
思っている人(男性)は、妻が改姓した
時点で、改姓を望んだことにするからだ、
ということを、疑問を呈していたかたに
わたしはツイッターでもお話しました。

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2021年12月29日

62%・聞きかじりを偏見で解釈

前のエントリの続き。

「62%」の調査対象がだれなのか、
理解していない選択的夫婦別姓の
反対派(非共存派)について、
これまでずっと見てきました。

「「62%」の調査対象は有権者全体」

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2021年09月29日

多様性否定・ほかの反対派も言えばいい

「宅造」という選択的夫婦別姓の反対派
(非共存派)が、「多様性なんてくそくらえ」と
言ったことを、9月9日エントリでお話しました。

「多様性なんかくそくらえ・ついに言った」

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2021年09月21日

時間がないことは理由にならない

前のエントリの続き。

推進派から反論されてうっとうしそうな
反対派(非共存派)に、リテラシーの
維持のために、ネットに流す情報は
調べる必要があると、わたしは、
ツイッターでもお話しました。

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posted by たんぽぽ at 12:18| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リテラシーのために反論する必要がある

前のエントリの続き。

選択的夫婦別姓の推進派から反論されて
うっとうしそうな反対派(非共存派)は、
「なにがしたいのか、絡んでこなければいい」とも、
自分に反論した推進派に言っています。

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posted by たんぽぽ at 12:16| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リテラシーのために調べる必要がある

9月18日エントリの続き。

選択的夫婦別姓の推進派から反論されて
うっとうしそうにしている
反対派(非共存派)の続きです。

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2021年09月18日

つぶやくのは自由・反論するのも自由(2)

9月16日エントリの続き。

「つぶやくのは自由」と言って、
無責任な発言を垂れ流す選択的夫婦別姓の
反対派(非共存派)の続き。

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2021年09月16日

つぶやくのは自由・反論するのも自由

選択的夫婦別姓の推進派から
反論されることがうっとうしいと
感じている、反対派(非共存派)です。

「いじみ」ってなんだ?と言いたくなりますが、
これはいまは置いておきます。

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posted by たんぽぽ at 17:23| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年09月05日

不寛容の否定が多様性の尊重

9月1日エントリの続き。

「不寛容を否定することが多様性の尊重である、
そして選択的夫婦別姓に反対することは
不寛容なので、多様性の観点から
否定することになる」ということを、
わたしはツイッターでもお話しました。

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posted by たんぽぽ at 21:47| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする