2022年04月06日

オウンゴールに気づくか気づかないか

4月2日エントリの続き。

選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)は、
議論でゴールを動かしているうちに
オウンゴールすることがある、
というお話をしました。

 
自分がオウンゴールして、それに気づく
反対派(非共存派)と気づかない
反対派(非共存派)がいるのではないか、
ということも考えられます。



わたしの予想ですが、「筑後守」
そのすぐあとに、「腑に落ちた」と
言われていたし、「オウンゴールした」と
気づいたかもしれないです。

「女性が改姓するから実質考えなくていい?」



「どっこいしょ」は、直後の指摘に
対しても「反論」していたし、
オウンゴールに気づいて
いなさそうに思います。

「親子同姓が重要でない子は多そうだ」
「親子同姓でなくてもキズナは育める」



posted by たんぽぽ at 21:43| Comment(2) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
要するにバカなんですよね
Posted by イト at 2026年01月15日 22:15
オウンゴールした時点で、知性は「その程度」で、
すでに「真正」の域かもしれないです。

それに加えて、指摘されても
オウンゴールに気づかないのは、
「真正」を通り越しているかもしれないです。
Posted by たんぽぽ at 2026年01月18日 22:20
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