2022年01月03日

理由がはっきりしない属人的な反対

前のエントリの続き。

「反対派(非共存派)は勝利に終わった」と
うそぶく反対派(非共存派)は、
以前は選択的夫婦別姓の
許容派だったと言っています。

なぜ反対派(非共存派)になったかと言うと、
ななさんが信用できないからだそうです。

 


「だれさんが気に入らないから反対」
という「属人的議論」です。
選択的夫婦別姓の反対派
(非共存派)にはありがちです。


このような「属人的議論」をする
反対派(非共存派)の反対理由は
「眼先の議論で不愉快な思いをした」
「眼先の推進派が気に入らない」以上のことが、
いつもはっきりしないです。


最初のツイートの反対派(非共存派)は
なぜ自分は選択的夫婦別姓に
反対するようになったのか、
その過程をお話してほしいものです。


この反対派(非共存派)は
推進派に対して反省しろとも言っています。


その「反省」のためにこの反対派
(非共存派)のケースを検討したいです。
ぜひ具体的かつくわしく、
ご自分が反対派(非共存派)になった
お話をしてほしいものです。




posted by たんぽぽ at 21:41| Comment(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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