2021年09月21日

リテラシーのために反論する必要がある

前のエントリの続き。

選択的夫婦別姓の推進派から反論されて
うっとうしそうな反対派(非共存派)は、
「なにがしたいのか、絡んでこなければいい」とも、
自分に反論した推進派に言っています。

 


なにがしたいのかでしたら、
ネットのリテラシーの維持のために、
適切な根拠を示して反証している
ということだと思います。

リテラシーの低い情報を流す趣味のある
この選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)の
ような人がいる以上、必要なことです。


posted by たんぽぽ at 12:16| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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