2021年06月27日

当たったのは反対派の典型だから

6月26日エントリの続き。

今度は「さいきまこさんはフェミか
左翼で一般の人でない」と言い出すという、
わたしの予想が当たったことの続き。

わたしの予想を的中させてくれた
「どくきのこ」は、「完全に一致している、
偶然なんだけど」と言っています。

 


それほど偶然でもないです。
相手をフェミとか左翼とか言い出すのは、
選択的夫婦別姓に反対するような
政治的立ち位置の人にありがちです。

当たりやすい一般論を述べたというだけですが、
それでも当たるのはある程度
必然性があるということです。



たんぽぽの予想が当たったのは
偶然ではないと言われた「どくきのこ」は、
なにを思ったか、入管法や、憲法改正、
国民投票法の話題を持ち出しました。


そんなことより、自分の主張は
選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)の
典型的な主張で、簡単に見透かされるくらい
自分の思考が浅いことを、「どくきのこ」は
問題にしたほうがいいと思いますよ。


posted by たんぽぽ at 22:25| Comment(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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