2020年12月10日

「非共存派」と呼ぶことに難癖

「烏丸蛸薬師=四条烏丸」は、選択的夫婦別姓の
反対派のことを「非共存派」と呼ぶことに、
なにか問題があると思っているみたいです。

「反対派を「非共存派」と呼ぶ理由」
「わたし以外に「非共存派」を使うかた」

 
「非共存派なんてたんぽぽしか使わない」と
「烏丸蛸薬師」が難癖をつけたことは、
これまでに何度もありました。



そうなると「非共存派」と呼ぶことに
どんな問題があるのかと思うところです。
「烏丸蛸薬師」の一連のツイートを見ても、
なにが問題なのかはっきりしないです。

選択的夫婦別姓の反対派を
「非共存派」と呼ぶことが「烏丸蛸薬師」は
なにか気に入らないのでしょうか?


「烏丸蛸薬師=四条烏丸」は、
自分は選択的夫婦別姓の賛成派だと言っていました。
よって「非共存派」は自分のことを
言われているのではないことになります。

「夫婦別姓の自称賛成派・未来の免罪符?」


それなのに「烏丸蛸薬師」は、
なぜ「非共存派」という呼称に
難癖をつけ続けるのこと思います。

それどころか選択的夫婦別姓の賛成派であれば
反対派には当然批判的のはずです。
よって反対派が「非共存派」と言われたところで、
聞き流せばいいだけのことです。


「筑後守」の「実質考えなくていい」発言の
ときもそうですが、「烏丸蛸薬師」は
ときどき反対派の批判のされかたに
なにか不満を持つことがあるようです。

「実質考えなくていい・なにが不満なのか」
「発言を引き出したことが不満なのか?」


posted by たんぽぽ at 22:18| Comment(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください