2020年10月18日

あの粘着質がきゅうに引き下がる

10月5日エントリの続き。

ツイッターにおける自分の発言の責任
という話題がまったく理解できないらしい
「烏丸蛸薬師=四条烏丸」は、Emmaさんに
理不尽な要求を続けていました。

ところが「烏丸蛸薬師」はきゅうに
「わかりました」と言って、Emmaさんに
絡むのをやめてしまいました。
 
 

わたしが尾に足してリプライしても、
「もう終わったお話だ」と言って、
それ以上絡んでこないです。



「烏丸蛸薬師」がきゅうに態度を豹変させて
引き下がることにした直接のきっかけは、
「私はあなたの提案を却下した」という
趣旨のEmmaさんのツイートです。

これまでの無理解ぶりを考えると、
ここでとつぜん「烏丸蛸薬師」がEmmaさんの
言いぶんを理解したとは考えにくいです。

それにいままで理解できなかったことが
きゅうに理解できるようになったなら、
その過程についてもっと多弁になりそうです。
ただ一言「わかりました」でおしまいにすることは、
まずないだろうと思います。

「烏丸蛸薬師」はここでの会話の趣旨も、
Emmaさんの言いたいこともわかっていないけれど、
「わかった」と言って引き下がった
ということではないかと考えられます。


わたしの想像ですが、はじめ「烏丸蛸薬師」は、
「たんぽぽの味方をするフェミニスト」
ということで、Emmaさんを
ばかにしていたものと思います。

それでもEmmaさんは「よその人」なので、
「烏丸蛸薬師」なりに粘着を遠慮することにした、
ということではないかと思います。

他人に粘着してばかにする人は、
「よその人」に対しては打って変わって
礼儀正しくなることはあります。
外部に対しては自分をよく見せようということです。

「烏丸蛸薬師」とEmmaさんは初対面でしょう。
それゆえ「烏丸蛸薬師」はEmmaさんに対して
「よその人」という意識が働いたのかもしれないです。


posted by たんぽぽ at 21:19| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください