2020年09月26日

きゅうに知らなかったととぼけた

9月24日エントリの続き。

「女性の権利を訴えるために、
女性のキャラクタを使うのは、男性目線による
女性の利用ではない」ということを、
わたしはツイッターでもお話しました

そうしたら問題の選択的夫婦別姓の
反対派(非共存派)は、妙なことを言ってきました。

 

「選択的夫婦別姓は女性の権利を訴える
フェミニストの活動だったなんて
知らなかった」などと、この反対派は言っています。


須藤エミニさんの動画でしたら、
女性の権利を訴えるフェミニストの言論として、
選択的夫婦別姓を取り上げています。
自明のことだと思います。


最初のツイートの反対派(非共存派)も、
「女性を主義主張や利益に利用してますよね?
フェミさん」と言っています。

「女性の権利を訴えるフェミニストの言論」だ
と知っていたから、最初にこんな
リプライをしたのではありませんか?
「それは知らなかった」なんて
なにをとぼけているのかと思います。



「ふうべるんぐ」は、問題のツイートで
「それは知らなかった。(知ってた)」と
かっこ書きで矛盾することを言っています。
これはなにが言いたいのでしょうか?
わけのわかることを言ってほしいです。


付記:

「ふうべるんぐ」の問題のツイートは、
なぜかリプライの相手がわたしだけです。
須藤エミニさんをリプライから外すのですが、
それはなぜなのかと思います。

「ふうべるんぐ」にとって、
須藤エミニさんに聞かれると
具合の悪いことでもあるのでしょうか?



posted by たんぽぽ at 22:06| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください