2020年01月19日

ハンドルを変えてしっくりこないなら

「四条烏丸」は凍結したツイッターの
旧アカウントのハンドルも「四条烏丸」でしたが、
新アカウントも「四条烏丸」です。

ハンドルを変えてもよかったのですが、
あえて旧アカウントと同じにしているわけです。

 


「四条烏丸」は最初は新アカウントの
ハンドルを変えようと思ったのですが、
しっくりこないので変えなかったと言っています。

「四条烏丸」は「たかがツイッターのハンドル」でも
変えると「しっくりこない」のなら、
日常生活で公的に使う名前を結婚によって
変えるとどういうことになるのか、
理解を示していただきいものです。

「夫婦別姓の自称賛成派・未来の免罪符?」






「四条烏丸」のツイッターのハンドルは、
最初は「momo281」でした。
2年ほど前から選択的夫婦別姓の推進派の
アカウントに粘着するようになって、
ハンドル、アイコン、ユーザID、背景画像を
頻繁に変えるようになりました。

ハンドルは2018年10月ごろに
「四条烏丸」になったのですが、
それ以降はずっと「四条烏丸」のままです。

「四条烏丸」からハンドルを変えなくなったのは、
上述の「しっくりこない」発言から察するに、
変えると新しいハンドルになじむまでに
負担を感じるようになったからと想像します。

「たかがツイッターのハンドル」でも、
変えると負担がかかると言うなら、
結婚で望まない改姓をすることが
どれだけ負担なのか理解してほしいものです。


posted by たんぽぽ at 09:53| Comment(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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