2019年10月22日

結婚改姓できないですが?なにか?(2)

10月21日エントリの続き。

「旧姓がない」「結婚改姓できない」を、
「結婚できない」の意味にして、
わたし、たんぽぽをdisろうという
「四条烏丸(現: 七条油小路)」の発想がわからないです。

差別や偏見、ハラスメントもありますが、
それ以前のレベルでわからないこともあります。

 


わたしは選択的夫婦別姓について
長く関わり続け、ネットで発言しています。
結婚しても改姓せず旧姓がない可能性は、
当然高いことはあきらかでしょう。

「旧姓がないですよね」と訊いたところで、
わたしがどんな答えを返すかなんて、
わかりそうなものだと思います。
disりとして成り立たないことくらい、
すぐに気がつきそうなものです。


それが本気でわからないらしい
「四条烏丸(七条油小路)」は、
わたしが長年なにをしてきたのかを、
まったくわかっていないという、
かなり信じがたい状態にあるということです。

しょせん「四条烏丸(七条油小路)」は、
にっくきたんぽぽを付け回して嫌がらせして
復讐することしか考えていないということです。
わたしがどんな人かを理解する気など、
微塵にもないことがはっきりしました。

ストーカーなので自分にしか興味がない、
自己中心的なやからなのでしょう。
執拗に相手をつけまわしながら、
その相手のことには興味がなく、
「自分にとって都合よく作られた相手」しか
見えないのだと思います。


復讐というよこしまな動機でさえ、
その憎い相手をできるだけ正確に
把握しようとするのではないかと思います。
「敵を知りおのれを知れば百戦危うしからず」です。
憎い相手を正確に理解してこそ、
効果的な復讐ができるというものです。

「四条烏丸(七条油小路)」は、
この程度の知性とストラテジーも持てない、
ということになりそうです。


posted by たんぽぽ at 19:59| Comment(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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