2018年11月23日

誹謗中傷しながら逃げる

メインブログの11月23日エントリで、
「四条烏丸(旧:もも281)」は、「たんぽぽは都合が悪くて
回答できないことは無視して逃げる」などと
言っていたことに少し触れました。

「差別と言わないメリットはない」

「都合悪くて回答できないことを無視して逃げる」のは
ほかならぬ「四条烏丸」だと思います。
いや、後半が違っているかもしれないです。
「四条烏丸」の場合は「誹謗中傷しながら逃げる」だと思います。

 


「四条烏丸」は、「夫婦別姓だと離婚の
ハードルが下がる」と主張するので、その理由はなんなのか、
「四条烏丸」独自の論拠をお尋ねしたことがありました。
「四条烏丸」は「たんぽぽが自分で調べろ」を繰り返すだけでした。

「独自の論拠を他人が調べる?」
「選択的夫婦別姓と離婚の関係」

「四条烏丸」の独自の論拠は、当然ながら
「四条烏丸」ご本人の、あたまの中だけに存在します。
他人であるわたしに調べられるはずないのに、
どうやって調べるのかと思います。

あげくのはてに「四条烏丸」は、「離婚のハードルに
関するツイートは、たんぽぽに宛てたものでないから、
たんぽぽに回答する義務はない」と
いう主旨のことを言ってきました。
こういうのは、「四条烏丸」の基準では、
「回答できないことから逃げる」ではないのかと思います。


「四条烏丸」は東京医科大学で点数操作が
発覚したことについて、「フェニミストがこれを
最大限利用するのは間違いない」と言ってきました。

「東京医科大・フェミニズムが利用?」

具体的にフェミニストはどう利用するというのか、
わたしは「四条烏丸」にお尋ねしました。
「四条烏丸」は「ツイッターを見ればわかる」と言うだけでした。

「ツイッターを見てもわからない」と、
わたしからさらにお尋ねしました。
そうしたら「四条烏丸」は「わからないのは
たんぽぽがばかだからです」などと言ったのでした。

「わからないのは貴方がバカだからですよ(笑)」


これこそ「都合が悪くて回答できないことは
誹謗中傷しながら逃げる」ではないかと思います。


「選択的夫婦別姓に反対するが人権侵害でも
差別でもないと言うなら、その根拠をしめせ」と、
わたしは「四条烏丸」にお尋ねしたことがありました。

「選択的夫婦別姓反対は人権侵害」

「四条烏丸」は議論の内容に即した根拠を出さず、
「お仲間」の反対派といっしょに、
わたしを誹謗中傷することに明け暮れていました。

「選択的夫婦別姓反対は人権侵害(2)」


「基本1人で友人もいないようです」とか、
「たんぽぽは病気だと思ってます」とか、
「現実ではだれもたんぽぽにかまわない」なんてのが
「根拠」だと考える人はいないと思います。

このような「四条烏丸」のやっていることこそ、
「都合悪くて回答できないことは、誹謗中傷しながら
逃げる」ことにほかならないと思います。


posted by たんぽぽ at 23:03| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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