2018年10月28日

個人情報を聞き出そうとする人

10月27日エントリの続き。

「反対することで差別や人権侵害」

選択的夫婦別姓に反対することが差別でないという
根拠を示せない
この反対派(非共存派)は、
個人情報を聞き出そうとすることは、
あたまがおかしいと言っています。

 


それは「四条烏丸(旧:もも281)」に言うことです。
「四条烏丸」は、わたしの学歴という個人情報を、
とてもしつこく聞き出そうとしたことがあります。

「差別主義者に教える個人情報はない」
「差別の告発者に対して個人攻撃」
「差別目的で他人の学歴を執拗に訊く人」
「差別目的で他人の学歴を執拗に訊く人(2)」
「『学歴を言わないのは恥ずかしいから』を撤回したけれど一晩で忘れました」



「Pupa」の基準で「四条烏丸はあたまがおかしい」
ことになりますが、それでよろしいでしょうか?

「四条烏丸」は非常識で、はなはだしい迷惑行為で、
控えめに言ってきわめて卑劣、という評価があります。
「Pupa」さんもこの評価に、かなりの部分が
同意できるのではないかと思います。



posted by たんぽぽ at 23:31| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください