2018年10月10日

政治家に抗議する話ではない

メインブログの10月4日10月10日エントリでご紹介の
「四条烏丸(旧:もも281)」のツイートについての続き。

「四条烏丸(旧:もも281)」は、なにを思ったのか
「反対派政治家の事例をあげられますがそれは当該政治家に
抗議すべきでしょう」などと言っています。

なんでそんなことが出てくるのかと思います。
わたしはここでは、そんなことを言っていないです。

 


「四条烏丸」は自分のツイートでリンクしていますが、
わたしの以下のエントリが、お話の発端です。

「真に攻撃的で過激なのは反対派」

「四条烏丸」は「過激な選択的夫婦別姓の推進派がいる」と言って、
ツイートのスクリーンショットを貼って示すので、
「反対派(非共存派)にこそ、よほど過激なのが
たくさんいますよ」ということがお話の主旨です。

その「過激な反対派(非共存派)」の例として、
国会議員や市民団体をあげたということです。
ツイッターで発言しているより、現実世界で政治家や市民団体が、
自身の社会的影響力を利用して活動するほうが、
ずっと寄与が大きいので「過激」と言えるでしょう。


かかる政治家や市民団体の活動に対して抗議するかどうか、
というお話をしているのではないです。

「四条烏丸」さん、お話をすり替えないでくださいね。


posted by たんぽぽ at 23:37| Comment(0) | 政治活動・市民運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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