2018年09月29日

ツイッターだけが世界なのか?(2)

9月23日エントリ、9月24日のふたつのエントリの続き。

「ツイッターだけが世界なのか?」
「とあるマジョリティの被害意識」
「真に攻撃的で過激なのは反対派」

「四条烏丸(旧:もも281)」は、
執拗にわたしのことを「過激」呼ばわりし続けます。

わたしは、自分やほかの選択的夫婦別姓の
推進派のかたたちはべつだん過激でないことを、
具体的な根拠をあげて再三抗議しています。
「四条烏丸」はひたすらそれを無視するようです。

 


「推進派が過激だというならその例を示せ」と、
わたしはもう一度「四条烏丸」にお尋ねしました。


そうしたら「四条烏丸」は「これが例だ」と言って、
またツイートのスクリーンショットを貼ってきました。



わたしは「反対派と同程度かそれ以上の例」と言って、
ツイートに次のエントリのリンクを貼っています。
このエントリでは具体的に選択的夫婦別姓の反対派が
なにをしたかまで、わたしはお話しています。

「過激な選択的夫婦別姓の反対派」

政党が運営するアンケートサイトを閉鎖に追い込む、
法務部会における反対派議員による恫喝的言動、
署名の数の詐称と、それをもとに圧力をかけたこと、
推進派の事務所に大量のファックスを送信、といったことです。

「四条烏丸」は自分がスクリーンショットで
示したような発言をツイッターで展開することが、
これら反対派のしたことと「同程度かそれ以上」と
本気で思っているのでしょうか?

本気で思っていないなら、「同程度かそれ以上」の
「過激」なことをした例を、あらためて出せと思います。
思っているなら「四条烏丸」は、どれだけツイッターの世界
ばっかりになって、視界が狭くなっているのかと思います。


わたしは少し前に「ツイッター弁慶なんて世界が狭い」
という主旨のことを「四条烏丸」に言っています。


そこへ持ってきて、出した事例がまたツイートです。
やはり「四条烏丸」の世界はツイッターだけなのでしょうか?
もっと広い世界から事例を見つけてほしいものです。



posted by たんぽぽ at 07:00| Comment(0) | 政治活動・市民運動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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