2018年04月04日

うかつに足を踏み入れた?

選択的夫婦別姓の推進派のことを、
こんなことを言ってdisる人は、ときどきいると思います。
推進派に対してネガティブなイメージを作って
広めようというのでしょう。

言いたいことはたくさんありますが、
ここでは「うかつに足を踏み入れようなら
排除しようとする」を取り上げたいと思います。

 


うかつに足を踏み入れてはならないのは、
どこの世界でもそうだと思います。
選択的夫婦別姓の推進派の世界だけではないでしょう。
どのような世界であっても、発言する以上、
相応の責任を持つ必要があるということです。

ましてや選択的夫婦別姓の推進派たちには、
自分の生活や尊厳がかかっていることです。
なおさらいい加減な気持ちではなく、
真摯な態度で対話に臨むことだと思います。


最初のツイートのかたは、選択的夫婦別姓の推進派のところへ、
「うかつに足を踏み入れた」のでしょうか?
それなら歓迎されないところで当然です。

そんな生半可な人を相手にするのは時間と労力の無駄です。
追い返したところで当然の扱いだと思います。
「閉鎖的」などと言われるいわれはないです。


posted by たんぽぽ at 06:32| Comment(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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