2017年04月25日

突然絡まれてブロックされた(2)

4月9日エントリで少し触れた、
「お仲間」の「ポルフィラス」の擁護に馳せ参じた
とある民進党支持者「ノーフレンド主義者」について、
もう少し詳しくお話します。

「とある民進党支持者の攻撃的態度を擁護する人、言うだけ言って「勝利宣言」してブロック」
「突然絡まれてブロックされた」

 
始まりは、「お仲間」の「ポルフィラス」が、
三宅雪子氏に絡んだとき、先方から反論されたことについて、
被害者づらしたツイートをしていたことです。


そこでわたしは、つぎのツイートをしました。


そうしたら「ノーフレンド主義者」が馳せ参じてきて、
「ポルフィラス」を擁護するべく、こんなツイートをして、
わたしに絡んできたのでした。


供託金を没収されたことなんて、「ポルフィラス」に
反論したことと、なんの関係もないことです。
関係ないのに持ち出すから「揶揄」と言っています。
供託金没収が「事実かどうか」を問題にしているのではないです。


「ノーフレンド主義者」は、わたしが作ったまとめにも
こんなクレームをつけています。


そのまとめは現在、以下のタンブラーにリメイクしています。
これは全部のツイートを収録しています。
「都合がよい相手のツイートだけ抽出」したのではないです。

「とある民進党支持者の相変わらずの攻撃的態度」


さらに「ノーフレンド主義者」は、わたしが「ポルフィラス」の
ハンドルを攻撃するなどと言っています。


これについては、4月9日エントリでお話しています。
わたしは「ポルフィラス」のハンドルと、実際のネットにおける
言動について、事実を述べたに過ぎないです。

そして過去に「ポルフィラス」は、ハンドルを汚しているとか
ハンドルを変えろと言って、わたしにねじ込んだことがあります。
「ポルフィラス」こそ「敵意がむき出し」です。

「ハンドルを変えろと言われた」
「ハンドルのことで攻撃的な人」
「公開の発言を本人の知らないところで批判したら抗議された(½)」
「ハンドルのことで敵意むき出しはだれか?」


もともとは、三宅雪子氏のお話だったはずですが、
きゅうにわたしのことを言いだすのは、どういうことかと思います。

そうしたら「ポルフィラス」と「ノーフレンド主義者」のふたりで、
こんな「傷の舐め合い」みたいなツイートをしていました。



だれがだれに反論しようと自由なことですよ。
「ああいう立場の人だから、こういう立場の人に対して
反論する資格がない」などと、「ノーフレンド主義者」たちの
都合で決められるいわれはないことです。

国会議員を経験するほどのかたに反論してもらえた
ということは、「ポルフィラス」のツイートは
それだけ存在感があったということだと思います。
有名人に取り上げてもらえたことを、
むしろ光栄に思えばよいだろうと思います。


そのあと、わたしが「まとめまとめ」に作ったまとめが、
非公開になったので、それを楯に取って
「ノーフレンド主義者」は、次のような「勝利宣言」をして、
わたしをブロックしてくれました。



中指を立てている画像をツイートに貼り付けるのは、
「ノーフレンド主義者」の得意技のようです。
こんな画像を送りつけて、一方的に「勝利宣言」することこそ、
挑発的で、揶揄で、攻撃的で、敵意むき出しだと思います。


キュレーションサービスは、著作権に敏感なので、
まとめにコンテンツを入れられた人が削除の申請を出せば、
事情にあまり関係なく削除に応じることが多いです。

「なぜ「まとめまとめ」を退会したか」

よってサービス提供元が削除したことをもって
くだんのまとめが、単なる誹謗中傷だったと
結論することは、できないと思います。

そもそもツイートを全部収録しているのに、
どこが「誹謗中傷」なのかと思います。
さしずめ「ポルフィラス」一派のだれかが、
著作権の侵害だと息巻いたのではないかと想像します。


「ノーフレンド主義者」は、わたしからの反論に対して
なんら釈明も再反論もないまま、わたしをブロックして対話を
一方的に打ち切った、ということです。
自分から絡んできておきながらブロックです。
ブロックするなら最初から絡むなと思います。





posted by たんぽぽ at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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