2017年04月09日

ハンドルのことで攻撃的な人

とある民進党支持者「ノーフレンド主義者」は、
「お仲間」の「ポルフィラス」が批判されているので、
擁護するべく馳せ参じたことがありました。

その「ポルフィラス」批判には、わたしもいたのですが、
このとき「ノーフレンド主義者」は、「たんぽぽはポルフィラスの
ハンドルを揶揄して敵対的だ」などと、言っていました。

「ハンドルのことで敵意むき出しはだれか?」

 


発端となったわたしのツイートはこちらです。
「ポルフィラス」のユーザIDが「愛のことば(amavorto)」なので、
実態と合っていないという主旨のことを言ったのでした。


「ポルフィラス」は人格攻撃をばりばりしてくる人です。
「万死に値する」発言の連呼をはじめ、
聖書のことばを楯にとってねじ込んできます。
その攻撃的態度は憎しみあらわとしか言いようがなく、
「愛」なんて少しもないと言わざるをえないでしょう。

「民主党支持者の人格攻撃」
「民主党支持者の民主集中制」
「憎悪表現批判と人格攻撃」

事実を述べただけで、なぜ「敵意むき出し」と
言われなければならないのかと思います。
言われたくないなら、「ポルフィラス」こそ言動を改めることですし、
また「ノーフレンド主義者」が言動を改めるよう
「ポルフィラス」に、忠告することだと思います。


だいたいわたしは「ポルフィラス」の
異様な人格攻撃によって甚大な被害を受けています。
被害を受けた人が、被害のもとになった加害者の実態について
言及することを、「敵意むき出し」などと言うのは、
どういうことかと思います。

それこそ被害者に対する二次加害でもあるし、
被害者が加害を訴えることを封じることになりかねないです。
(このケースに関しては「ポルフィラス」の加害について
黙ってもらえたほうが、「ノーフレンド主義者」には
都合がいいでしょうけれど。)


「ポルフィラス」は、わたしのハンドルを取り上げて、
汚しているとか、似つかわしくないとか、
ハンドルを変えろとまでねじ込んだことがあります。
「ポルフィラス」こそ、わたしに対して「敵意むき出し」で、
「揶揄」を通り越して露骨に「攻撃的」です。

「ハンドルを変えろと言われた」
「公開の発言を本人の知らないところで批判したら抗議された(½)」

「ポルフィラス」にハンドルを変えろと言われた

ハンドルを汚していると「ポルフィラス」に言われた

「ノーフレンド主義者」におかれましては、
「ハンドルを揶揄して敵意むき出し」などと批判したいのなら、
あなたの「お仲間」である「ポルフィラス」と
同じくらいのことをしてからにしてもらいたいものです。

(というより、「ハンドルを揶揄して敵意むき出し」が
そんなに悪いなら、「ポルフィラス」を批判しろと思う。)


posted by たんぽぽ at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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