2016年02月09日

真にしつこいのはだれか?

1月27日エントリと2月1日エントリの続き。
「嘘をついてだれかを傷つけると、良心が痛んで後まで引きずる」と
「頓服パラ子」が言ったことと、その後のやり取りについてです。

「嘘をつくと良心が痛む?」
「孤立する批判者はみじめ?(2)」

「人を騙してだれかを傷つけると良心が痛んであとまで引きずる?」




「頓服パラ子」は、わたしのことを「しつこい」などと言っています。


わたしがなぜ「頓服パラ子」たちを批判し続けるかというと、
彼女たちのほうから何度も蒸し返すからです。
ストーカーレベルでしつこいのは、彼女たちのほうです。

過去の誹謗中傷や批判されるべきことを更新するのですから、
いつまでたっても「むかしのこと」にならないということです。
わたしはその対処のために、やむをえずやっているまでです。

「お姫さま扱いしたのはだれか?」
「批判を嫉妬にすり替えた」
「ストーカー呼ばわりされた」
「男に媚びてませんけど?」
「手あかの付いた匿名の議論」
「内部批判と人間関係の維持」
「ミソジニー呼ばわりされた」
「泣き寝入りがお前のため?」


かりにしつこく蒸し返さなかったとしても、
「頓服パラ子」は「えぼり」の「誹謗中傷ブログ」を擁護し、
「えぼり」たちといっしょにわたしの悪口を言っていて、
それに対して不誠実で無責任な態度だったのですから、
それは後日からでも批判する必要があると言えます。

「匿名の後ろに隠れた安全な場所からの誹謗中傷(簡易ver.)」
「旧悪をツイートしたらブログを閉鎖した」
「安全な場所からの誹謗中傷についての「けじめ」」
「「誹謗中傷についてのけじめ」のまとめを作ったら」
「匿名性に隠れた誹謗中傷」
「匿名性に隠れた誹謗中傷(2)」
「匿名性に隠れた誹謗中傷(3)」
「党派性に対する批判が意味不明?」

批判しないで放置したら、誹謗中傷を黙認したことになります。
うやむやのままやり過ごして時間がある程度経過したら
「むかしのことを持ち出してしつこい」と批判者を批判する
というやりかたが容認されるというのなら、
「その場で責任を取らず時間稼ぎしたもの勝ち」になります。


「頓服パラ子」は、わたしが彼女たちのことを嫌いだとも言っています。


わたしが「頓服パラ子」たちを嫌いなのではなく、
「頓服パラ子」たちがわたしを嫌いなのではありませんか?
さきにわたしに対して否定的感情を持って絡んできたのは、
「頓服パラ子」のほうからです。

「たんぽぽに絡まれたら」
「わたしがなにを決めつけた?」
「わたしがなにを決めつけた?(2)」

「水伝騒動」では、「頓服パラ子」といつもいっしょに
わたしの悪口を言い合っている「えぼり」のほうから
さきにわたしに手を出してきています。

「水からの伝説?」
「水の伝説、略して水伝」
(はてなブックマーク)

「えぼり」が手を出した動機は、「お仲間」が「水からの伝言」という
にせ科学を信じているのを、わたしが批判したのが気に入らなかったので、
「お仲間」の擁護に乗り出したということです。
彼女たちがわたしを嫌っているということでしょう。



posted by たんぽぽ at 23:34| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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