2016年01月27日

嘘をつくと良心が痛む?

「頓服パラ子」が「嘘をつくと良心が痛む」とか、
「嘘をついて人を傷つけると引きずる」とか言っているのですよ。

「人を騙してだれかを傷つけると良心が痛んであとまで引きずる?」

「嘘をつくと良心が痛む」と言っているかたがいるのですが、
「頓服パラ子」がそれに同意しているのでした。




「頓服パラ子」は、わたしのことを「ストーカー」とか
「ミソジニー」とか、でまかせを言ったことがあります。
このときの様子を見るかぎり、良心が痛んでいるようには見えなかったです。
「お仲間」の「えぼり」と、わたしの悪口を言って楽しんでいました。

「ミソジニー呼ばわりされた」
「ストーカー呼ばわりされた」

「ストーカー」に関しては、「事実無根のメールを送りつける」とか
「勤務先に電話してくる」とか、あからさまな事実無根のことにも
同調していて、拡散に役立ったのではないかと思います。

「勤務先に電話をかけるストーカー呼ばわりされた」


そのあとも「頓服パラ子」はずっとことあるごとに、
「えぼり」などの「お仲間」と、わたしの誹謗中傷をしていました。

「手あかの付いた匿名の議論」
「男に媚びてませんけど?」
「批判を嫉妬にすり替えた」

「たんぽぽは自分がお姫さま扱いされていた掲示板のオフ会に出た」
なんて、事実無根のことをさらに吐いたりもしています。

「お姫さま扱いしたのはだれか?」

わたしの誹謗中傷や嘘の上塗りが延々とできるあたり、
「嘘をついて人を傷つけて引きずっている」とは、あまり思えないです。
「たんぽぽは傷ついていないから問題ない」ことにしたり、
「被害者は自分のほうだ」ということにして、納得しているのでしょうか?


「頓服パラ子」はいろいろと言い返していて、
これらを見るかぎり不愉快になってはいると思います。
でも不愉快になるのと、良心の呵責に悩んだり、
後まで引きずったりするのとは、同じではないのですよね。
良心がぜんぜん痛まなくても、不愉快になることはいくらでもあります。



posted by たんぽぽ at 22:55| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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