2014年01月26日

わたしがなにを決めつけた?(2)

12月19日エントリで、「頓服パラ子」さんというかたが、
わたし、たんぽぽがなにかを「決めつけた」などと言うので、
なにを「決めつけた」というのかお尋ねしたのですが、
結局お答えをいただけなかったことを、お話したのでした。

そのあと「頓服パラ子」さんは、また「たんぽぽに絡まれていいことがあった」
などと、こちらのまとめのコメントに「報告」してきたのですよ。
それでわたしがなにを「決めつけた」のか、あらためてお訊きすることにしました。

「わたしがなにを決めつけた?」

最初は「頓服パラ子」さんは例によってちゃんとお答えせず、
わたしに対する非難めいたことばっかり並べたり、
「リンク先を見る気にもなれない」とかいいかげんな対応をしめしたのでした。
わたしがなにかを「決めつけた」と言ったのですから、
それを具体的にしめすのは、最低限の発言に対する責任だと思うのですが、
どうやらまじめにやりたくないようですね。

それで、該当するものはやはりこれしかないですよと、
前のエントリでしめしたツイートを、またしめしたのでした。
そうしたら「それです。ありがとうございます。お手数おかけしました」
などと「頓服パラ子」さんは、あっさり言ってきましたよ。
こないだから何回もしめているツイートなのに、なにをか言わんやです。

そしてそのツイートは疑問と仮定であり「決めつけ」とは言えないものです。
これで「決めつけ」であれば、なにもお尋ねすることはできなくなるでしょう。
「決めつけた」というのは、「頓服パラ子」さんがそう思い込んだだけ、
ということになるだろうと思います。


そのあとの「頓服パラ子」さんはといえば、わたしが「いきなり絡んできた」とか、
わたしのツイートが「気持ち悪いかなあ」とか「げんなりします」とか、
さらなるわたしに対する非難というか誹謗を並べるのでした。
https://twitter.com/alchmistonpuku/status/422059532592746496
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今はどうかと言うと、お風呂上がったとか、
スワロフスキーの靴とかが気持ち悪いかなあと。
たまに本当に何を言われてるのかわかんなくて見に行ったりするんですが、
そのときにあれみるとげんなりします
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なにも決めつけていないのに決めつけたことにしたのですから、
それに対して釈明することがあるだろうと思います。
ところが自分の思い込みらしいということに対する釈明はいっさいなく、
わたしに対する誹謗を重ねて来るのは、いったいどういうことかと思います。


posted by たんぽぽ at 07:56| Comment(0) | ウェブサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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