2012年05月27日

生活保護の低い捕捉率

日本の生活保護の捕捉率、すなわち受給資格を満たしていて
実際に受給をしている人の割合は、約2割です。
これは他国と比較して、きわめてすくなくなっています。

「利用者数の増加ではなく貧困の拡大が問題である
〜「生活保護利用者過去最多」に当たっての見解〜」


続きを読む


posted by たんぽぽ at 17:45| Comment(0) | 政治・社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする