2022年11月22日

「恋愛で広い世界を失なう」とはなにか?

11月20日エントリの続き。

三春充希氏は「人は恋愛で子ども時代の
自由を失なう」と考えるのですが、
これはどういうことかと思うところです。

「遊びはどこへ」

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2022年11月20日

人は恋愛で子ども時代を損失する?

10月27日エントリの続き。

おとなになると子ども時代の自由や感性を
失なうという、三春充希氏の記事の続き。

「遊びはどこへ」

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そして誹謗中傷・「礼拝堂」に反発?

前のエントリの続き。

「ふうべるんぐ」という選択的夫婦別姓の
反対派(非共存派)が、戦前の民法も
婚姻に関してジェンダー平等だったと、
妙な主張をすることをお話しています。

「100年前はかならず女性が改姓だった」

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なぜ戦前の民法も平等と言い出した?

11月12日エントリの続き。

「ふうべるんぐ」はなにを思ったか、
明治民法でも結婚後の苗字に関して
ジェンダー平等だった、女性が必ず
改姓するということはなかったと
言いたくなったのでした。

「100年前はかならず女性が改姓だった」

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2022年11月12日

明治民法・女戸主はいたけれど

10月29日エントリの続き。

「ふうべるんぐ」は一連のスレッドで
女戸主(おんなこしゅ、にょこしゅ)の
お話を何回かしています。

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あの反対派のアカウントは永久凍結らしい

「ムーたん」のツイッター・アカウントは
前にも凍結したようです。(2022年8月)

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あの反対派がツイッターでアカウント凍結

選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)の
「ムーたん」のツイッター・アカウントが
凍結になっていました。

「ムーたん」にリプライしようとして
ツイートを探していたら、
凍結しているのを発見しました。

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2022年10月31日

統一教会・無関係なら証明すればいい

10月29日エントリの続き。

保坂展人のツイートに絡みつく
「臥樹丸」に、わたしはツイッターでも、
「選択的夫婦別姓に反対するなら統一教会を
応援すればいい」と言っておきました。

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すり替えて印象操作するのはどちら?

10月29日エントリの続き。

選択的夫婦別姓に反対の主張は、
統一教会のそれと同じであることを、
わたしはツイッターでも直接
「正論」にお話しました。

「正論」はわたしに証明しろと
要求している
ので、それにお答えする
必要もあるでしょう。

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2022年10月29日

選択的夫婦別姓反対・統一教会の主張

選択的夫婦別姓の反対派(非共存派)の
「正論」が、わたしに直接絡んできました。
「選択的夫婦別姓を望むかたたちは
印象操作している」と言っています。

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posted by たんぽぽ at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反対派は統一教会を応援できるかも

「たんぽぽのなみだ」ブログの
7月29日エントリで、統一教会が黙認された
「空白の30年」についてお話しました。

「空白の30年がもたらした失なわれた30年」

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女性が改姓しない場合のお話なのに

10月13日エントリの続き。

「ふうべるんぐ」が絡みついた
もとのツイートを少し見ておきます。

「「自分の苗字で夫婦同姓がいい人」の扱い」

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妻が夫の家に入る・何度確認しても同じ

10月22日エントリの続き。

「ふうべるんぐ」のツイートの
かぎかっこの中を確認したけれど、
やはり不正確だということを、
わたしはツイートでも指摘しました。

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2022年10月27日

子ども時代の回想・対照的な姿勢

10月23日エントリ以来、わたしは
「深淵な非もて」の「後藤文彦」のことを
しばらく取り上げました。

なぜ突然取り上げたのかというと、
前のエントリでご紹介した三春充希氏の
記事を見たからにほかならないです。

「遊びはどこへ」

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子ども時代の感性を持ち続ける社会

「みらい社会プロジェクト」の三春充希さんが、
こんな記事をノートに書いています。
わたしはこれに思わず注目しました。

「遊びはどこへ」

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2022年10月24日

上の子が下の子を憎む理由がわからない?

10月23日エントリの続き。

「後藤文彦」氏も、子どもをふたり
持つようになるのですが、上の子が下の子を
いじめるのを見て、なぜ自分が子どものころ
姉がかくも意地悪だったのか、部分的ながら
理由がわかったみたいです。

「おねえちゃん」

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2022年10月23日

下のきょうだいに愛情を持っていかれた

前のエントリの続き。

「後藤文彦」氏は、姉は自分に対して
意地悪だった、ということを書いています。

「おねえちゃん」

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甘やかされて当然だった「末っ子長男」

前のエントリの続き。

「深淵な非もて」のサイトの
「後藤文彦」氏ですが、本人の書いたコンテンツ
(たとえばご自慢のこちらとか)から
判断すると、子ども時代の家族構成は
両親のほかは姉がひとりいるだけです。

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posted by たんぽぽ at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

子ども時代の幸せは「コップの中の自由」

わたしが何度かブログで話題にしている、
「深淵な非もてのサイト」
「後藤文彦」氏ですが、自分の子ども時代は
至福の幸せにひたれた、と言っています。

「落どした場所 > 前書ぎ」


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posted by たんぽぽ at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族・ジェンダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年10月22日

「妻が夫の家に入る」ための婿養子

10月13日エントリでお話した、
「明治民法における男性の改姓は
婿養子」ということを、ツイッターでも、
わたしは「ふうべるんぐ」にお話しました。

「明治民法における男性の改姓は婿養子」

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posted by たんぽぽ at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 民法改正一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする